五反田駅、大崎駅から5分の隠れ家的アットホームなお店。突然のぎっくり腰、スマホ肩こり、姿勢の悪さからくる頭痛、四十肩、ヘルニア、膝の痛み、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症などは足のアーチ、腰の仙腸関節、肋骨が連動しないので姿勢が悪くなるのが原因です。つまずきやすい、だるさや疲れが取れない方は注意
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公開日:2018年6月15日

赤ちゃん世代のリビングで気をつける7のポイント

 

赤ちゃんが動き回れるようになると嬉しい反面

ちょっと見ないと色々なところに行ってビックリすることも

ありますね。

 

特にリビングでも危険なことをしてしますので

子育てママはこのあたりに気を付けてくださいね。

 

1、電気コードが整理されていない
コードがからんでいると赤ちゃんの首に巻きついたり、感電したりする恐れがあります。
2、加湿器やアイロンなどの家電製品を放置
使用後のアイロンは出しっぱなしにせず、手の届かない場所に置いて。

加湿器には近寄れないようにガードを。
3、ゴミ箱を床に置いている
ゴミ箱の中身を誤飲や、ゴミで手を切ってしまうなどの危険があります。
4、テーブルの角や柱が直角
はいはいや伝い歩き中に、頭や体をぶつける可能性があります。寝返りする赤ちゃんも要注意。

そのほかの家具の角も、同様に危険です。
5、ソファに赤ちゃんを寝かせたまま
ねんねの時期でも、足や頭を動かしているうちに転落することがあります。

赤ちゃんをソファに寝かせず、ベッドや布団へ移動を。
6、階段にゲートがついていない
バランスを崩したり、足を滑らせて転落する危険があります。

階段の上と下には必ずゲートを取り付け、赤ちゃんが1人で上り下りしないようにして。

また、荷物などを階段に置かないで。
7、暖房器具にガードをつけない
温風が出る吹き出し口に触れて、やけどする危険があります。赤ちゃんを絶対に近づけない対策を。

赤ちゃんは好奇心旺盛。

動きが活発になると、興味や関心が向くままに触ったり口に入れるなどします。

赤ちゃん目線になって気をつけてくださいね。

 

この記事の著者

トータルケア整体院
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